日々あった事を…。
けいちつ
2006年03月06日 (月) | 編集 |
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「啓蟄」だぁ!
二十四節気のひとつ。「啓」とは開く、「蟄」とは虫のこと。寒い冬、地中に眠っていた虫達が暖かくなってモゾモゾと土の中から起きてくるって日ね。

ホントに今日いっせいに虫達が起きてきたらブキミだけど…(^0^; アハハ…。


虫の飼いかたさがしかた (福音館のかがくのほん) 虫の飼いかたさがしかた (福音館のかがくのほん)
藤丸 篤夫、新開 孝 他 (2002/06/13)
福音館書店

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図鑑に載ってない虫 図鑑に載ってない虫
三木 聡 (2007/04)
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福引煎餅
2006年02月03日 (金) | 編集 |
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節分ですね。豆まきされましたか?

「福引煎餅」ってご存知ですか? ここらで節分時期に売られる三角のお煎餅なのですが、大きさは、色々。うちのは小さいのだと思いますが…。それでもこの大きさです。(*^^*) 

たまごと小麦粉それから砂糖落花生原料はそれだけの素朴な節分のお菓子である。もともと津観音の節分行事「鬼押さえ」にちなんで昭和初期に製造販売されたこのお菓子。形は独特。円形に焼いた煎餅をまだ熱いうちに三角の円すい状にたたむんだそうです。そしてその中の空洞には恵比寿大黒様や小槌などの縁起物が入っています。

節分の時期にしか売っていないので、食べたい方は、来年の節分の時期に津にお越しくださいね。(*^^*)


強いぞ 赤鬼DX 強いぞ 赤鬼DX
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ジグ
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なまはげ。
2006年01月15日 (日) | 編集 |
今日は「小正月」ですね。

小正月の行事は豊作祈願に関連したものが多く、多くの地域で行われているのは、竹や藁で作ったやぐらに正月の飾りなどを入れて燃やす「どんど焼き」。神様への送り火の意味を持ち、この火で「まゆ玉」を焼いて食べると「その年は元気に暮らせる」という言い伝えがありますよね。まゆ玉とは、お米の粉を丸めて、まゆの形をはじめ小判や鯛など縁起の良いものを模ったお団子のことで、木の枝に刺して飾りとしても使われているそうです。

地方特有の珍しい行事で有名なのは、秋田の「なまはげ」。鬼のお面をつけた「なまはげ」が、「ウォー泣ぐ子はいねがぁ!」と奇声を発しながら各家庭を訪ね、恐ろしい顔の鬼を見て子供達は、泣く、逃げるの大騒ぎ!現在は大晦日に行われる地域が多いのですが、もともとは小正月に行われていた伝統行事だそうです。

四国の「ホトホト」「コトコト」などと呼ばれる行事は、逆に子供達が変装し顔を隠して「ホトホト」や「コトコト」と唱えながら近所の家を回り、わら馬と交換にお祝いのおやつをもらうという行事もあるそうです。

一方、松の内に忙しく働いた女性をねぎらう意味で、女性だけのお祝いの席を設けてみたり、男性が女性のために料理の腕をふるってもてなしたり、といった行事もあるそうです。これは、全ての正月行事が無事に終わりホッと一息つける、女性の休息日であることから、「女正月」と呼ばれているそうです。

「小正月」が終わると、いよいよお正月気分もぬけて、普段の生活に切り替える時期。お正月疲れした胃腸を整えるため「小豆がゆ」を食べる風習も残されていますよね。

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日本海域文化研究所 (2004/04)
日本海域文化研究所

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ヤマキウ 秋田味噌 なまはげ(粒味噌)

成人式。
2006年01月09日 (月) | 編集 |
あちらこちらで、着物を着ている女の子を見かけました。なりふりかまわず洋服で歩くように歩いている子が多いのには驚きました。着物を着たときぐらい、しずしずと歩いてほしいなぁ…。

今年は、あまり大騒ぎなく終わったみたいですね。毎年、成人した人が騒いで報道されるのにモザイクかけて氏名を出さないのがすっごく不思議なんですが…。きちんと報道しないから、騒ぐおばかな成人がいるんじゃないでしょうか。ねっ!!

15日が成人式でなくなってから、いつが成人の日だか覚えられないんですよね。(^_^;1月の第2月曜日を祝うようになったんですよね。覚えられないのは私だけ?

パパさんは、私の成人式の着物姿を知っているんですよねぇ〜。♪(⌒ε⌒* いやから、お恥ずかしいです。


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七草
2006年01月07日 (土) | 編集 |
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お正月気分も終わり、「七草粥」食べられましたか?我が家も麻から頂きました。今年は、フリーズドライの七草をスーパーで見つけたのでそれを使ってみました。苦味がないので子供たちにも好評でした。(⌒▽⌒*

ってことで、七草のことを調べてみました。
正月行事をしめくくる日、松の内の最後の日として七種類の野菜が入ったお粥を食べます。もともとは中国から伝わった五節句
(1月7日:人日(じんじつ)、 3月3日:上巳(じょうし)、5月5日:端午(たんご)、7月7日:七夕(たなばた)、9月9日:重陽(じゅうよう))の一つで、江戸時代は1年の中でも重要な節句とされていたそうです。

「人日の節句」は新年の占いの日で、その際に七種の野菜を食すことで邪気を払うという習慣があったことに由来し、日本では1月15日に小豆粥を食べる習慣があり、その影響で七草をお粥にして食べるようになったそうです。

春の七草が全部入った!七草粥1食分【おせち具材】


あけおめ♪
2006年01月01日 (日) | 編集 |
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あけましておめでとうございます。

今年も忙しい一年になりそうですが、体調に気をつけてがんばりたいと思っています。

HPともども、よろしくお願いいたします。

「初夢」は見ましたか?私はまだ?見たけど覚えていないのか…(^_^; 見ていない事にしておいて、ちょいと「初夢」のことについて…。



日本には昔から、初夢で見たものによりその年の運勢を占うという風習があるりますよね。縁起の良い夢を見たいという願いから生まれた、習慣やことわざがあるそうなのでご紹介。

まず、室町時代には「宝船を枕の下にしいて寝ると良い夢が見られる」という言い伝えが広まり、お正月には、折り紙で折った船や宝船の絵を枕の下にしいて寝るという習慣が生まれたそうです。

もうひとつ、「ながきよのとおのねぶりのみなめざめなみのりぶねのおとのよきかな(永き世の遠の眠りの皆目覚め波乗り船の音の良きかな)」という回文(逆から読んでも同じ文章)のおまじないも、この頃より伝えられたものだそうです。


江戸時代には「宝船売り」という商人が登場し、米俵やお宝、七福神を乗せた宝船の絵や版画が売られるようになり、お正月になると、この宝船売りが「お宝、お宝!」と呼び込みをして売り歩く様子が江戸の風物詩となっていたそうです。

初夢で見ると縁起が良いものを表す「一富士・二鷹・三茄子」ということわざも、江戸時代から伝えられているそうです。諸説ある意味のひとつに、富士は「無事」、鷹は「高い」、茄子は「事を成す」を表しているというものがあります。

どの時代でも、「無事で元気に暮らせる」ことが一番だったのでしょうね。

2006年は戌年ですね。縁起物である「犬張子」の雑貨やイラストをよくみかけますね。張子は古くから日本に伝わる郷土玩具のひとつですよね。犬張子は「でんでん太鼓」や「竹のザル」を飾りつけたものが伝統的に作られ、竹のザルを飾りつけたものは「ザルかぶり犬」などと呼ばれ、犬に「竹」をかぶせると「笑」になることから「笑顔を絶やさず明るく過ごせるように」との願いが込められているそうです。

皆さんが、いつも笑顔で明るく過ごせる年になりますよう、心よりお祈り申し上げます。

ターキー。
2005年12月24日 (土) | 編集 |


クリスマスイブですね。我が家はおうちでクリスマスです♪

買い物に行ったら、ターキーじゃなくってチキンの丸焼きが売っていました。\(◎o◎)/! さすがに手が出ませんでした。買う人いるのかなぁ???

西欧の伝統的なクリスマスディナーの主役はターキーなんですよね。5kgから10kgもある丸ごとのターキーをオーブンでじっくりローストし、大きいものでは、焼き上がるまで5時間以上もかかるとか…。

焼きあがったら切り分け、焼く時にターキーから出る肉汁を調味料でのばしたグレービーソースや、ふやけたパン粉が入ったホワイトソースがベースのブレッドソース、また、甘酸っぱくさっぱりとした口当たりのクランベリーソースなどでいただくんだそうです。

このローストターキーに欠かせないのが、「スタッフィング」と呼ばれる、香味野菜やりんごなどの果物、ドライフルーツやナッツ類、ライスやパンなどを調理した詰め物だそうで、スタッフィングには、各家庭で受け継がれてきたこだわりのレシピがあり、中に詰める材料もその家庭により様々だそうです。焼きあがると肉汁がしみて、とても美味しいのだとか。

最近では、すでに調理済みのローストターキーも販売されているそうで、焼き時間も大きさも特別なクリスマスディナーのターキーは、その豪華ぶりから、お肉選びから切り分けまで家長が仕切り、クリスマスの食卓をもてなすご家庭が多いそうです。

ターキーは、日本ではまだ馴染みがないですが、その代わり、美味しそうな写真を見つけたので、目で見ておなかいっぱいになってみました。(*^^*)

さて、姫達が寝たら、サンタさんから預かったプレゼントを枕もとに置きに行かないと…。( ̄m ̄*

お祝いにはターキーを焼きましょっ♪おうちのオーブン(小型オーブン)にピッタリサイズ♪親切レ...

イルミネーション
2005年12月03日 (土) | 編集 |
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隣の駅のイルミネーションです。

今年は「青」がはやっているようで、こちらも青色の電気が…。

この時期は、町中イルミネーションがたくさん、きれいだなぁってうっとりできるのもあれば、おおおっすごい!!って拍手したくなるのもあれは、自己満足でしょう…っていうのもあるし、楽しませてもらっています。(^^)

おうちにするのはセンスがないと、難しいですね。


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お歳暮
2005年11月21日 (月) | 編集 |
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仕事柄、中元歳暮の時期は忙しいotohaです。我が家の歳暮も決まっていないのに、仕事で百貨店やハム、鰹節、海苔etcのカタログをにらめっこして発注作業をしなければいけないのです。(TT)毎年のことながら、嫌な仕事のひとつです。

「お歳暮の起源」って、知ってますか?
お正月に祖霊(先祖の霊)を迎え御魂祭りの御供え物や贈り物をした日本古来の習わしが始まりだそうです。今では、日ごろお世話になっている方々への年末のあいさつとなったのです。

12月初めより20日ごろまでに贈るのが一般的。関東と関西では贈る時期もすこし違うようです。関西では12月の始めから中旬あたり、関東では11月下旬からみたいです。

もし、お歳暮が年内に届けられない場合は、「お年賀」とすれは、OK。お年賀を過ぎてしまう場合は、「寒中御見舞」として松の内(一般的には1月7日)が過ぎてから立春(2月4日頃)までに間に送るんだそうですよ。

さて、12月に入ったら、我が家のお歳暮も考えなくては…。

ボジョレ。
2005年11月17日 (木) | 編集 |
だいぶ前、会社でボジョレの会みたいなことをやっていた。やらなくなってからどのくらいたつのかなぁ?

ワインは、どちらも好きだけど、どちらかというと「白」を好んで飲んでいるような気がする。だからここ数年、ボジョレともご縁がないotohaです。飲まれましたか?

ボジョレー・ヌーヴォー解禁!!今年は天候にも恵まれ“100年に一度の奇跡の年”と言われるほど絶妙なバランスとフルーティーな香りが素晴らしい仕上がりなんだそうですよ♪

ワインの代表的な産地といえばフランス。フランス人には美食家が多く、こってりとしたソースの肉料理や、食後の甘いデザートを好んで食べ、肉や乳脂肪分の消費量は世界でもトップクラスなんだそうです。でも、他のヨーロッパ諸国に比べ、肥満や成人病、心疾患による死亡率が低いんだそうです。この逆転現象を「フレンチ・パラドックス」というそうです。

ちばん有力な“赤ワイン説”。ぶどうの種子や果皮に含まれるタンニンやアントシアニン、カテキン、フラボノイドなどの成分はポリフェノールの一種。ポリフェノールは、血液中に発生する活性酸素を除去する働きがあんだそうですよ。

赤ワインはぶどうを皮のまま丸ごと発酵させて醸造するため、これらの成分がたくさん溶け込んでいます。フランス人が特に赤ワインを好んで飲む習慣が、「フレンチ・パラドックス」に大きく関係しているらしいですよ。

なんて聞くと「赤」を飲もうかなぁなんて思ったりするのでありました。


十五夜
2005年09月28日 (水) | 編集 |
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お月見しましたか?まん丸お月様でしたね♪

旧暦の秋は7〜9月で、8月はちょうど秋の真ん中。1年でも月が一番きれいに見える、8月15日(新暦の9月20日前後)の満月を「中秋の名月」「十五夜」と呼び、名月を楽しみまよね。

もともとは中国宮廷行事。平安時代、貴族たちが取り入れたのが始まりといわれています。この時期は収穫期でもあり、里いもをお供えして収穫を感謝する「芋名月」とも呼ばれています。


ちなみにススキは秋の七草の一つ。ススキのほかには、桔梗、葛、撫子、萩、女郎花(おみなえし)、藤袴があります。ススキだけでも、十分風情がありますよね。


十五夜お月さん―秋・9月の星 (チロの星空カレンダー) 十五夜お月さん―秋・9月の星 (チロの星空カレンダー)
藤井 旭 (1993/08)
ポプラ社

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お彼岸です。
2005年09月20日 (火) | 編集 |
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彼岸花が咲き始めたなぁと思ったら、お彼岸です。毎年きちんとこの時期にひょっこり赤い花を咲かせてくれるのって、すごいなぁと感心してしまいます。



「暑さ寒さも彼岸まで」というように、お彼岸は季節の区切りですね。仏教における彼岸は、悟りの世界のことを言うそうです。彼岸の世界へ渡った人を供養するため、お彼岸では先祖の墓参りなどをするのが慣わしです。

春分、秋分は昼と夜の長さが同じになり、太陽が真東から昇り、真西に沈む日。それが西方極楽浄土の信仰と結びついた日本独特の仏教行事となっています。

お彼岸は、春分の日、秋分の日の前後3日、計7日間のことです。


そうそう、この時期、実家の母が良く作ってくれたのが、おはぎ。「お手伝いする〜。」って、自分の分はあんこを多めに付けたり、口へほおりこんだりと、楽しい思い出です。(*^-^)

「おはぎ」と「ぼたもち」その違いは分かりますか?あんこの中に入っているものがご飯なら「おはぎ」、中がおもちなら「ぼたもち」といわれます。最近は、季節によって呼び名を変えるて、春は牡丹に由来して「ぼたもち」、秋は萩に由来して「おはぎ」と呼びます。

聞き書・ふるさとの家庭料理〈7〉まんじゅう・おやき・おはぎ 聞き書・ふるさとの家庭料理〈7〉まんじゅう・おやき・おはぎ
奥村 彪生 (2003/03)
農山漁村文化協会

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七夕。
2005年07月07日 (木) | 編集 |
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女星の織姫と牽牛(けんぎゅう)星の彦星が1年に1度だけ、天の川で会うことができる。そんなロマンチックな七夕。

我が家は、姫達が突然「お友達 み〜んな 笹流しにいくんやて!! いきたいなぁ〜 いこうよぉ〜。」って言うので、はじめて行ってきました。

市内の川、決まっている時間内だったらその橋から笹を流して良いらしく、橋の欄干には市内の幼稚園&保育園から集まった大きな笹飾りがたくさん飾られていました。

浴衣を着ている人もたくさんいる。以外と盛大なのね。駐車場に車を止めてくる間に、先に姫達とpapaは橋に向かってもらうことにした。数分で停めることができたんだけど、その間に お祭り協賛している企業の人や、カメラマニアおばさんに何枚か写真を撮ってもらった姫達。ゆかたも着ていないのになんだろうねぇ〜って…。まあでも良いんじゃない?姫達も自慢気。(^m^)♪

イベントしている商店街を少しウロウロして、ミルクパレットが市内唯一の百貨店にお店を出していたので、アイスを食べて、帰ってきました。

例年、蒸し暑くって…って感じの気候だったんだけど、今年はお散歩に丁度良い季候で良かった。(^-^)

ちりめん細工 季節のつるし飾り―雛祭り・端午・七夕・お正月 ちりめん細工 季節のつるし飾り―雛祭り・端午・七夕・お正月
井上 重義 (2004/02)
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花火
2005年07月06日 (水) | 編集 |
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今年もやってきましたねぇ〜花火の季節。
夜空いっぱいに広がる鮮やかな花火を見ると、「日本に生まれてよかった!」と心から思っちゃいますね。(^-^)

打ち上げ花火も良いけれど、線香花火好きです♪チリチリ…って一生懸命燃え尽きて…。風をよけつつ、火玉が落ちないように頑張って持っているとき、色々なことを忘れてしまいますね。