日々あった事を…。
肺炎球菌ワクチン
2007年01月21日 (日) | 編集 |
肺炎球菌ワクチンって、ご存知ですか?

肺炎球菌ワクチンというのは、日本の死因の第4位である肺炎の重症化を防ぐワクチンだそうで…。接種した方がいいのは、「65歳以上」、あるいは「糖尿病」「腎臓病」「肺や心臓の病気」のいずれかがある人。これらの人は肺炎にかかりやすく、肺炎が重症化しやすいのだそうです。

って、ことをpapaさんが聞いて、2つ該当する義父と一緒に接種しに行ってきました。お値段は一人8000円なり。その内科の先生の話だと、「接種後10年は大丈夫。」だそうです。

かかりつけのお医者さんに聞いて、ワクチンがあるようなら接種した方がよいみたいですよ。(*^^*)

予防が一番の健康です。(*^^*)


肺炎球菌ワクチンの新しい展開 肺炎球菌ワクチンの新しい展開
松本 慶蔵 (2005/02)
医薬ジャーナル社

この商品の詳細を見る
\(◎o◎)/!
2007年01月10日 (水) | 編集 |
義父の通院だったので、付き添い(運転手)でついて行きました。

入院していた病院の主治医の先生(男)の名前を覚えていなかったし、自分からにこやかに話し掛ける事はなかった。

今日の病院の先生(男)の事は、名前は覚えているらしい。「どうでした?」「はい、だいじょうぶです。」って感じの受け答えしかしないのに、いつもお世話になっている看護婦さんには、自分から名前を呼びかけ、(数ヶ月ぶりに会うのに名前を覚えているのに驚いた)にこやかに普通の会話をしている。(これまた驚いた)

自分の気に入っている人の名前は覚えているし、話し掛ける事が出来るんだ。そういえば、他の看護婦さんも私が言う義父の話が信じられないって、もっとハキハキした感じの人らしいです。

家族に対しては見せたことないのに…。


 長期記憶は、ばっちりです!!

おなかの中から始める子育て―胎内記憶からわかるこれだけのこと おなかの中から始める子育て―胎内記憶からわかるこれだけのこと
池川 明 (2003/03)
サンマーク出版

この商品の詳細を見る


明日の記憶 明日の記憶
荻原 浩 (2004/10/20)
光文社
この商品の詳細を見る
お風呂。
2006年12月15日 (金) | 編集 |
温泉に行かない日は、おうちのお風呂です。

さすがに 私が一緒に入るわけにも行かないので、姫達に任せる事にしています。

たぶん洋服を脱ぐ事は、姫達が声をかけているので出来ているんだと思われます。

洗髪もシャンプーを手につけてあげると出来るみたいです。

浴槽につかるのですが、姫達がつかれない状態で一人で入ってしまうそうで、は、後でゆっくりつかっています。

出てからがまた大変…。パジャマのズボンで体を拭いてしまい、そのままそれをはいてしまいました。ビチャビチャ…。

ついでに一日きていたシャツをパジャマの上から羽織っていました。 

手におえなくなって、「きてぇ〜」っての大声が…。本人はケロッとなぜだかわからない様子。シャツとパンツ以外は全部脱がして、自分の部屋で新しいパジャマと靴下を着てもらいました。

なぜだか靴下をウエストに止めてあるし…。もともと靴下は自分で手洗いしていたなぁ…。こんな状態でもそれは忘れていないみたいです。


お風呂を出てからの対策を何か考えなければいけません!!

すぐに役立つ家庭の介護―在宅介護の基礎と実践 (第2巻) すぐに役立つ家庭の介護―在宅介護の基礎と実践 (第2巻)
大田 仁史 (2006/05)
晋遊舎
この商品の詳細を見る
介護覚え書―老人の食事・排泄・入浴ケア 介護覚え書―老人の食事・排泄・入浴ケア
三好 春樹 (1992/11)
医学書院

この商品の詳細を見る
お昼。
2006年12月14日 (木) | 編集 |
お昼は、お弁当を作っておいてあります。「おとうさんのお昼です。血糖値を計ってから食べてください。」って張り紙付です。

仕事から戻ったら、おひるのお弁当がそのまま食卓の上に置かれている。家の中に物音もしない…。慌てて部屋に行ったら、ベットに横たわっている。「お父さん…」「…」「おとうさん!!」「おっ」「お昼は?」「は…」「食べなかったの?」「… … 色々きて忙しかったんだ…」

低血糖になっていると危ないので、ひとまず血糖値測定。やっぱり低い 85しかない…。低血糖で意識なくなっていなくってよかった。慌てておかずを温めて食べてもらった。



お昼食べたかの確認は必要です!!


お風呂を出てから、また来ていたズボンをパジャマの上にはいていました。 



5分でできる介護食―目からウロコのアイデアメニュー 5分でできる介護食―目からウロコのアイデアメニュー
松月 弘恵、井上 典代 他 (2004/11)
中央法規出版

この商品の詳細を見る


カンタンにできる!100の介護食―お年寄りと暮らす家族の毎日メニュー カンタンにできる!100の介護食―お年寄りと暮らす家族の毎日メニュー
杉山 幸子 (2000/10)
オフィスエム

この商品の詳細を見る
暗闇。
2006年12月13日 (水) | 編集 |
家に帰ると部屋に電気が一つもついていない。探したら寝ていた… 漢方薬飲んでいるからさえているはずなんだけどなぁ〜。

探し物をしていたら、お昼に飲むはずの薬が出てきた。 やっぱり…。



薬は目の前で飲ますしかない。 部屋の電気はオートでつくようにしましょう。


お年寄りにやさしい介護用品の選び方使い方 お年寄りにやさしい介護用品の選び方使い方
大野 絢子、シルバーサービス振興会 他 (2002/01)
法研
この商品の詳細を見る


シルバー生活「あんしん」サポートブックシリーズ―住まいや施設・器具・介護用品選びからケースアドバイスまで シルバー生活「あんしん」サポートブックシリーズ―住まいや施設・器具・介護用品選びからケースアドバイスまで
シルバー生活サポートチーム (2004/07)
三修社
この商品の詳細を見る
確認
2006年12月08日 (金) | 編集 |

何をするにも「いいか」って聞く。

血糖値測定、インシュリン接種などのときは、行動ひとつひとつ。 着替えの時も…。

何でだろう?って考えてみた…。結局自分の行動を他人に確認してもらって、自分は覚えずにすまそうとしているようです。事故がおきたら私のせい?って思いながら、「はい、大丈夫。」「はい、よいよ。」って答えてしまう。



たまには、返答しないのもよし?

ジョーバ。
2006年12月07日 (木) | 編集 |
散歩に行く事ができない。(信号が認識できない。自宅に戻って来れるか不明。)ので、部屋にNais乗馬フィットネス機器をおいてあります。

姫達が監視役で、ジョーバに乗るようにしていたんですが、今日は「乗って」といったら「乗ったら?」と切り替えされて、困っていました。「のるの!!」って切れてました。



監視役がいても、運動させるのは大変です。


シャディ (送料無料) ナショナルジョーバ「フィット」 ●アイボリー

夕食。
2006年12月06日 (水) | 編集 |
昨日、「ご飯はみんなで一緒に食べる!!」って怒られた事は覚えているらしく、仕事から帰ってくると「待ってました」とばかりに目の前をウロウロ。「今から作るから待ってね」と何度言っても「うん」って言って部屋に戻って又目の前をウロウロ。まるで前に飼っていた猫のよう…。

「待ってればいいんだな」「待ってたぞ」って何度も家族に言って確認している。「はい、ありがとう、急いでつくるからね。」って何度も言わせてもらいました。

食事は、野菜多め・魚中心のメニューとなる。家族にとってはヘルシーで健康的にはよいんだろうけど、なんか物足りないなぁ〜。おひたし・胡麻和え・煮豆・豆腐・トマト・めかぶetcなどで、品数を増やすようにしているが、ご飯を作るのがすごくしんどくなってきた。やわらかめにしないとだめだし、好き嫌いあるし、食べる量の調整が難しいです。

好き嫌いが多い(食わず嫌い)かったが、あらためて食べれないものを聞いたら、ピーマンのみとなっていた。嫌いなことを忘れたんだろうか?病院食で克服したんだろうか?



食事はヘルシーメニューで行きましょう!!  でも物足りないなぁ〜。



新!介護食宣言―介護をカンタンにする101のレシピ― 新!介護食宣言―介護をカンタンにする101のレシピ―
大沼 奈保子 (2007/05/02)
弘文堂

この商品の詳細を見る
みんなで一緒…。
2006年12月05日 (火) | 編集 |
「夕飯は、家族で一緒に食べましょう!」と病院の栄養指導時に言われている。

インシュリンの接種の事もあるし、「帰ってきてから夕飯をつくるからそれまで待っていて…。」と伝えたら、昨日は大丈夫だった。今日は、「夕飯食べたから」「? 何食べたの?ご飯あった?おかずあった?」「ご飯よそって食べた…。」「おかずは?」「……」「ご飯は何によそってたべたの?」「それ…」(昼ご飯に使った容器を指差す)

「夕ご飯は、家族で一緒にたべましょう!って先生に言われなかったっけ?」「…」「覚えてる」「… あっそうか。」(多分理解はしていない…) とりあえず、血糖値測定してみた。食べたか食べていないのかどちらか判らない値だった。インシュリン接種して、本人が食べたというので、おかずのみの夕ご飯に…。



明日からは、炊飯器に「あけるな!!」と張り紙をする事にしました。


家族いっしょのユニバーサルレシピ―かみやすい・飲み込みやすい介護食 家族いっしょのユニバーサルレシピ―かみやすい・飲み込みやすい介護食
山田 晴子、赤堀 博美 他 (2005/01)
女子栄養大学出版部

この商品の詳細を見る
2006年12月04日 (月) | 編集 |
もともとは、朝5時ごろ起床、ひげ剃って、顔洗って、着替えて、私たちが起きてくるまでうたた寝って朝だった。

今朝は、起きてこない。起こして洋服に着替えるように声をかけて部屋から一旦出たけど、戻ったときにはそのままの姿でぼ〜っとしている。着替える服を渡したけど、パジャマの上から着ようとするので、「これを脱いで、これを着て…。」と指示して教えて、着替え終わるのを待って、洗面所に連れて行く。

これでひげ剃って、顔を洗って、タオルはこれね。って教える。ひげは毎日していたことなので思い出せるらしくだいぶきれいにそれるように戻ってきた。顔もなぜかお湯を使うことは覚えている… ただ温度調節が微妙にできないので、熱湯を使うと危ないので、こっちねと位置をかえて水の出す位置を教える。

糖尿病なので、血糖値測定&インシュリンをしなければいけない。全て手を出してしまいたくなるが、それではいっそう忘れてしまうので、動きが止まったら声をかけることにした。10分以上かかって終了。ぜったいに自分ひとりではできないだろう…って感じです。

お昼は、お弁当を作ったので、それを食べるように 保冷袋の上に「お昼ご飯です。血糖値を計ってから食べてください。」と書いておいて行った。それは食べて流しに片付いていた。血糖値測定はしていないみたい。



朝は、自分と同じ時間に起こして、着替え〜朝食食べるまでのリズムを取り戻すまで、忍耐でお付き合いしなければいけません。



認知症の知りたいことガイドブック―最新医療&やさしい介護のコツ 認知症の知りたいことガイドブック―最新医療&やさしい介護のコツ
長谷川 和夫 (2006/04)
中央法規出版

この商品の詳細を見る
退院。
2006年12月03日 (日) | 編集 |
入院していた義父が、本日無事に退院しました。

でも、入院前の義父とはぜんぜん別人です。どう接していけばよいんだろう?

何ができて、何ができなくなっているのか。スイッチが入ったとき、切れているとき、どんなふうにちがうのか。とうぶん手探りです。

脳を鍛える学習療法ドリル―認知症高齢者のための (読み書きA) 脳を鍛える学習療法ドリル―認知症高齢者のための (読み書きA)
川島 隆太、くもん学習療法センター 他 (2005/07)
くもん出版

この商品の詳細を見る


脳を鍛える学習療法ドリル―認知症高齢者のための (計算A) 脳を鍛える学習療法ドリル―認知症高齢者のための (計算A)
川島 隆太、くもん学習療法センター 他 (2005/07)
くもん出版
この商品の詳細を見る


脳を鍛える学習療法ドリル―認知症高齢者のための (読み書きB) 脳を鍛える学習療法ドリル―認知症高齢者のための (読み書きB)
川島 隆太、くもん学習療法センター 他 (2005/07)
くもん出版
この商品の詳細を見る
大変です(T-T)
2006年09月14日 (木) | 編集 |
仕事が自宅についた瞬間、携帯がなる。
 「おじいちゃんのお迎えがまだなんですけど…。」
家に入るとボーっとした表情の義父。
 「お迎えは?」「今日学校いったか?」「今日平日だよ…。」
すでに6時すぎ…。千円だぁ〜(学童お迎えが6時過ぎると一人500円徴収されるんです。)

食卓の上には、朝ご飯の用意がそのまま残っている。キッチンには昼食・夕食の用意がそのまま…。
 「ご飯食べてないの?具合悪いの?」「いや…… なんでもない……」「血糖値計って食べないと… 3食抜いたら、低血糖に…。」
二人を迎えに行く前に、血糖値を計ってもらった。(低血糖になり、意識がなくなると危ないんです。)

血糖値は、ご飯を食べてないのに高め…。インシュリンを打って夕食を食べてもらった。ご飯は完食。

6時半。二人を迎えに行って戻ってきたら、どうも義父の様子がおかしい…。通院日だったので、病院に電話を掛けて通院の確認などを主治医の先生に確認し、義父にそのことを聞いていたら、手先が震えてきた。(+_+) あっと言う間に全身が震えだし止まらない…。検温も出来ない状態。表情もおかしい。

7時少し前。再度、病院へ電話して、様子を伝え病院で見てもらうことにした。(papaさんが留守なんです。)

夕飯をまだ食べていなかったので、キッチンにあったパンを二人に持たせ、車の中で食べるようにして、仕度をして病院へ…。

車に乗るのに、ドアを開けようとして、バックミラーをさわって開けようとしている。メキメキって言ってるよぉ〜。(−_−;)おかしい、絶対におかしい…。車内で話し掛けてみる。「体調は悪くない。風邪もひいていない。」って言うけど、表情・呼吸ともおかしい。震えもとまらない。

7時20分。病院に到着。車から立てない。ゆっくり救急外来へ…。待合で熱を計る。40度越えている…。震えは少しおさまってきたけど、救急の部屋に入るのに既に立てない…。看護婦さんが車椅子を持ってきてくれて、かかえて乗せる。車椅子から診察台にも移動出来ない…。先生からの質問されても…。(大丈夫かなぁ…)

血液・尿検査・CTの検査等など。その間点滴をしてもらい、だいぶ落ち着いてきたというより、寝ています。その後、造影CTも撮った。

「入院になるから、書類書いて待っていて…。」と看護婦さんに渡され判るところのみ記入。家族の病歴ってきちんと覚えていないとだめなんだとあらためて思った。(いつ、どこで、どんな病気で、どのくらい?)

既に10時近い…。

二人とも じーじは心配だけど、飽きてきて…。(ごめんね。二人だけで留守番させるのも不安だし…。)

「感染症・脱水」と言う結果がでて、点滴で脱水症状の改善と抗生剤を入れ、当面入院となりました。


病室に上がって、病棟の看護婦さんと話をしてお願いして出てきた。本人は熱は高いものの状態は落ち着き、すでに寝てます。

気がつけば、11時過ぎ。夕食を食べていない3人は、帰宅途中のコンビニで軽食を買って帰って食べました。二人とも頑張ってくれました。ありがとね。

さて、明日からが大変です。papaがいないときに限って…。(ーー;)
呼び出し…。
2004年08月25日 (水) | 編集 |
お昼を食べているときに、papaさんからの電話。「おやじが病院から帰ってきたんだけど、お嫁さんに来てほしいって、担当の先生が言っているって、今日の6時半までに行ける?」って…。

義父が通院の日なので朝、先生に聞いてきてほしい事を書いたメモを渡した。それの件らしいけど、べつに義父が覚えてきてくれればよい内容ばかりだったんだけど…。別に緊急な要件でもあるのかなぁ?実は病状が悪化しているとか?

子供たちを回収して、自宅に戻って夕飯作って病院に向かうと間に合いそうもない。papaがんが休めるというので休んでもらって、子供達の事はお願いして、仕事終ったらすぐに病院に向かう事にした。


病院に到着、義父から聞いた病棟に向かう。

冬に義父が入院していた病棟、看護婦さんの顔ぶれは違う。「あの…、通院でお世話になっている者の家族ですが、○○先生いらっしゃいますか?今日の6時半までは病院にいるという事で…。」対応してくれた看護婦さん、キョトン 「今日お約束ですか?先生、救急当直なんで無理かと…。」「はい、今日午前中通院して、先生にお話があるのでと、言われたと…。」「電話してみますね。  …   先生が 明日って話になってると…。」「明日ですか?義父から今日って聞いたんです。わかりました…。」
  
  |
   
結局、救急の処置が終ったら病棟に上がってきてくれることになった。待っている間に、papaさんに「明日っていわれた。…」ってメールした。

待つ事、30分…。

話の内容は、別に込みいった話でも、本人に聞かれて困る内容の話でもなかった。患者本人がきちんと伝達できれば、良いだけの内容の話ばかりでした。こちらも聞きたい事はいろいろあったし、家族から見た患者姿と先生が思っている患者姿が確認できたのでよかった。先生は糖尿病専門の先生なので、どういう対応する患者さんは、どんな感じの人かわかってくれている。

「家族の方が大変でしょうが、頑張ってください。」と励まされてしまいました。(∩_∩)ゞ

「はい!!疲れない程度に…。」

糖尿病が良くなるごちそうレシピ ─糖質制限食の実践法 糖尿病が良くなるごちそうレシピ ─糖質制限食の実践法
江部 康二、?野 邦子 他 (2006/02/10)
東洋経済新報社

この商品の詳細を見る
可解な行動…。
2004年07月13日 (火) | 編集 |
夜中の12時半を過ぎました。私、ネットをしていてもう寝るんですが…。

12時頃、義父トイレに起きてきました。ようがすんでから出てきて、ドアを開けっ放しで何かしてます。その後ドアをバタンバタン…。トイレの蓋(自動なの)それがバタンバタンと鳴りやまず…。私に声をかけるわけでもなく、トイレの電気がついたまま放置して、自室へ…。
 
 声をかけてこないなら、放置するなら、私も放置します。


今、また自室から出てきて、洗面所へ…。電気カミソリが自動洗浄なんだけど、それをこの時間にしてます。洗面所にこだまする ジ〜ィ〜って音とアルコールの臭いが漂ってきた。(>_<。) いったい何をしているんだろうか?寝ぼけているのだろうか?

土曜日も姫と朝テレビを見ていたら、鍵がジャリジャリなるの。
 たぶん「出かけるから声をかけろ」って言う事で注目させたいから鍵を鳴らしているんだろうけど、嫌です!!振り向きませんよぉ。声をかけてほしければ、自分から「でかけるから」と言ったら良いじゃないですか?私は鈴で呼び出される召使いじゃありません!! だんだん音と回数がすごくなるけど、テレビの音と姫との会話で聞こえないふり。(-_-;


今までされてきたことを考えたら、こんな事かわいいと思いませんか?
弱い老人をいじめる、意地悪な嫁なんでしょうか?

認知症になるとなぜ「不可解な行動」をとるのか―深層心理を読み解きケアの方法をさぐる 認知症になるとなぜ「不可解な行動」をとるのか―深層心理を読み解きケアの方法をさぐる
加藤 伸司 (2005/04)
河出書房新社
この商品の詳細を見る