2005年01月14日 (金) | 編集 |
インターネットホームページの閲覧時にフィッシング(phishing)と呼ばれる詐欺行為が流行しているそうです。
フィッシングとは、偽造されたホームページにアクセスさせて、そのページにおいてクレジットカード番号やID、パスワード等を入力させるなどして不正に個人情報を入手しようとする極めて危険な行為です。
当該ホームページへのアクセスを誘導するために、クレジットカード会社など実在の企業名を名乗り、偽装したホームページへ誘導するためのダイレクトメールを送信するケースもあるそうです。
不審なメールが届きましたら、直ちに削除しましょうね。
・警視庁の注意勧告ホームページ
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