日々あった事を…。
じぃ〜じとお留守番2日目。
2005年03月31日 (木) | 編集 |
2人のお昼のお弁当とお茶の入った水筒、3時のおやつを食卓の上に置いて、義父に2人のことをお願いして仕事に向かいました。

時間がつぶれなかったときのために、TV&ビデオがすぐに使える状態にしてね。(^-^)

papaも心配でお昼に家に戻ってくれたりしました。「大丈夫だよ。」ってメールも貰って安心かな。(^-^)

昨日の卵が見たくって、今日も同じルートでお散歩。自転車、ローラースケート、バトミントンetcも気が済むまでさせて貰ったみたいです。またたくさんのお菓子類を買って貰って、食べてご満悦の2人。買った本人も自分用に買っているようですが…。

面倒見て貰ってなんなんですけど…、年寄りっていうのはどうして、お菓子とかで孫をつろうとするんでしょうか。うちの場合、遺伝子的に「糖尿病」を持っているんだから、孫のいわれるまま買い与えて食べさせていたら、自分のコピーになるって思わないんだろうか。(-_-; 本人達がいわなくても、夕飯の食べ方でおなかの具合が分かるんだから、お菓子の食べ過ぎって事は一目瞭然。「焼き芋屋さんがきたから、買いに行ったんだ♪」って、その芋は一本も残っていないし…。どこのおじいちゃんおばあちゃんもこんななんでしょうか?

姫1から昼間何度も携帯が鳴った。内容は今自分のしていることの報告。あまりに回数が頻繁だったので、「ママ、今何しているか分かる?」「うん、おしごと。」「そう、困ったことだったらお話聞くけど、どう?」「ううん、ちがう。」「おうちに帰ったらたくさんお話聞くからね。困ったことがおきたら電話してきてね。大事なお仕事している途中だからごめんね。」と電話を切った。それからは一度も鳴らない。

不安もあるんだろうなぁ。声を聞けば安心なんだろうけど、今の私の仕事の状況からすると、姫1の気持ちに答えられるだけの時間を取れない。かわいそうかなと思ったんだけど、こんな言い方しか出来なかった。辛いなぁ。ごめんね。
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