日々あった事を…。
お昼。
2006年12月14日 (木) | 編集 |
お昼は、お弁当を作っておいてあります。「おとうさんのお昼です。血糖値を計ってから食べてください。」って張り紙付です。

仕事から戻ったら、おひるのお弁当がそのまま食卓の上に置かれている。家の中に物音もしない…。慌てて部屋に行ったら、ベットに横たわっている。「お父さん…」「…」「おとうさん!!」「おっ」「お昼は?」「は…」「食べなかったの?」「… … 色々きて忙しかったんだ…」

低血糖になっていると危ないので、ひとまず血糖値測定。やっぱり低い 85しかない…。低血糖で意識なくなっていなくってよかった。慌てておかずを温めて食べてもらった。



お昼食べたかの確認は必要です!!


お風呂を出てから、また来ていたズボンをパジャマの上にはいていました。 



5分でできる介護食―目からウロコのアイデアメニュー 5分でできる介護食―目からウロコのアイデアメニュー
松月 弘恵、井上 典代 他 (2004/11)
中央法規出版

この商品の詳細を見る


カンタンにできる!100の介護食―お年寄りと暮らす家族の毎日メニュー カンタンにできる!100の介護食―お年寄りと暮らす家族の毎日メニュー
杉山 幸子 (2000/10)
オフィスエム

この商品の詳細を見る
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
-->-->-->  いわし梅煮 見た目にも何かわかりにくいミキサー食。でも口に入れたとき素材の味がわかります。介護される人もする人にもお薦めします。 新鮮ないわしをさっぱり梅風味に。 【区分4】 固形物は小さくても食べづらい/水やお茶が飲みづらい 原
2007/08/08(Wed) 14:46:14 |  介護食を極める