2006年09月23日 (土) | 編集 |

子ども達の小学校の運動会がありました。
台風14号の接近で、どうかなぁという前日までの思いはどこへやら…。すっごく良い天気になりました。(*^^*)
キッズ体操・50m走・大玉転がし・大パンツ競争・ソーラン踊り…などなど、午前中の競技も順調に終り、昼食。
午後からは、ダンス・応援合戦…などがあり、盛り上がりかけた頃…。
突然、観客席のパラソル&レジャーシート&紙類が空高くに舞いあがりました。Σ(^o^;) アッって思う間もなく、校庭に風の渦が…。一旦小さくなり、安心したところで、また巨大化…。次ぎの出し物の準備をしていた子ども達がバラバラと逃げ出し、「避難してください。進行方向の方は注意してください。」と放送があった。数分かけて校庭を通り抜けていきました。
子ども達や父兄にけが人もなく、舞い上がっていったパラソルも本部テントの近くに落下。安全確認などの後、競技が再開しました。
竜巻?つむじ風?が、子ども達の席に向かっていかなくて良かった。自分のいる方向にきたらどうしたらよかったのだろう?地震もそうですが、とっさに行動できるようにしておかなければとあらためて思いました。自然の力はすごいです。
朝から3時過ぎまで炎天下にさらされ、しっかり焼けました。(ーー;)
![]() | 台風と竜巻―なだれからエルニーニョ現象まで異常気象を一望する ジャック シャロナー、平沼 洋司 他 (2000/11) 同朋舎 この商品の詳細を見る |
2006年09月17日 (日) | 編集 |

papaのツーリングが終了しました。
9/12〜16の5日間。新潟・佐渡・秋田・福島を廻って帰ってきました。w( ̄o ̄)w オオー! !
相変わらすのすごい日程です。
新潟で、へぎそば、秋田のきりたんぽ、佐藤養助稲庭干温飩、白石温麺(うーめん)などを食してきたそうです。(・_ ・。)?フムフム
最終日は、福島から出発し、宇都宮で餃子を食べてからつくば学園都市などを見学し、帰ってきたんです。
そのお土産に「みのりや/だだちゃ豆福」を買ってきてくれました。(クール宅急便でお届けですが…。)
まぼろしの枝豆として全国的に有名になった"だだちゃ豆"の餡で、庄内産の餅米を使用したやわらかいお餅を包んだお菓子です。緑色の赤福みたい。(*^^*)
クール宅急便で届いた場合は、自然解凍で2時間置いたら食べごろです。(*^^*)美味しかったですよん。
papaありがとね♪
だだちゃ豆福
2006年09月14日 (木) | 編集 |
仕事が自宅についた瞬間、携帯がなる。
「おじいちゃんのお迎えがまだなんですけど…。」
家に入るとボーっとした表情の義父。
「お迎えは?」「今日学校いったか?」「今日平日だよ…。」
すでに6時すぎ…。千円だぁ〜(学童お迎えが6時過ぎると一人500円徴収されるんです。)
食卓の上には、朝ご飯の用意がそのまま残っている。キッチンには昼食・夕食の用意がそのまま…。
「ご飯食べてないの?具合悪いの?」「いや…… なんでもない……」「血糖値計って食べないと… 3食抜いたら、低血糖に…。」
二人を迎えに行く前に、血糖値を計ってもらった。(低血糖になり、意識がなくなると危ないんです。)
血糖値は、ご飯を食べてないのに高め…。インシュリンを打って夕食を食べてもらった。ご飯は完食。
6時半。二人を迎えに行って戻ってきたら、どうも義父の様子がおかしい…。通院日だったので、病院に電話を掛けて通院の確認などを主治医の先生に確認し、義父にそのことを聞いていたら、手先が震えてきた。(+_+) あっと言う間に全身が震えだし止まらない…。検温も出来ない状態。表情もおかしい。
7時少し前。再度、病院へ電話して、様子を伝え病院で見てもらうことにした。(papaさんが留守なんです。)
夕飯をまだ食べていなかったので、キッチンにあったパンを二人に持たせ、車の中で食べるようにして、仕度をして病院へ…。
車に乗るのに、ドアを開けようとして、バックミラーをさわって開けようとしている。メキメキって言ってるよぉ〜。(−_−;)おかしい、絶対におかしい…。車内で話し掛けてみる。「体調は悪くない。風邪もひいていない。」って言うけど、表情・呼吸ともおかしい。震えもとまらない。
7時20分。病院に到着。車から立てない。ゆっくり救急外来へ…。待合で熱を計る。40度越えている…。震えは少しおさまってきたけど、救急の部屋に入るのに既に立てない…。看護婦さんが車椅子を持ってきてくれて、かかえて乗せる。車椅子から診察台にも移動出来ない…。先生からの質問されても…。(大丈夫かなぁ…)
血液・尿検査・CTの検査等など。その間点滴をしてもらい、だいぶ落ち着いてきたというより、寝ています。その後、造影CTも撮った。
「入院になるから、書類書いて待っていて…。」と看護婦さんに渡され判るところのみ記入。家族の病歴ってきちんと覚えていないとだめなんだとあらためて思った。(いつ、どこで、どんな病気で、どのくらい?)
既に10時近い…。
二人とも じーじは心配だけど、飽きてきて…。(ごめんね。二人だけで留守番させるのも不安だし…。)
「感染症・脱水」と言う結果がでて、点滴で脱水症状の改善と抗生剤を入れ、当面入院となりました。
病室に上がって、病棟の看護婦さんと話をしてお願いして出てきた。本人は熱は高いものの状態は落ち着き、すでに寝てます。
気がつけば、11時過ぎ。夕食を食べていない3人は、帰宅途中のコンビニで軽食を買って帰って食べました。二人とも頑張ってくれました。ありがとね。
さて、明日からが大変です。papaがいないときに限って…。(ーー;)
「おじいちゃんのお迎えがまだなんですけど…。」
家に入るとボーっとした表情の義父。
「お迎えは?」「今日学校いったか?」「今日平日だよ…。」
すでに6時すぎ…。千円だぁ〜(学童お迎えが6時過ぎると一人500円徴収されるんです。)
食卓の上には、朝ご飯の用意がそのまま残っている。キッチンには昼食・夕食の用意がそのまま…。
「ご飯食べてないの?具合悪いの?」「いや…… なんでもない……」「血糖値計って食べないと… 3食抜いたら、低血糖に…。」
二人を迎えに行く前に、血糖値を計ってもらった。(低血糖になり、意識がなくなると危ないんです。)
血糖値は、ご飯を食べてないのに高め…。インシュリンを打って夕食を食べてもらった。ご飯は完食。
6時半。二人を迎えに行って戻ってきたら、どうも義父の様子がおかしい…。通院日だったので、病院に電話を掛けて通院の確認などを主治医の先生に確認し、義父にそのことを聞いていたら、手先が震えてきた。(+_+) あっと言う間に全身が震えだし止まらない…。検温も出来ない状態。表情もおかしい。
7時少し前。再度、病院へ電話して、様子を伝え病院で見てもらうことにした。(papaさんが留守なんです。)
夕飯をまだ食べていなかったので、キッチンにあったパンを二人に持たせ、車の中で食べるようにして、仕度をして病院へ…。
車に乗るのに、ドアを開けようとして、バックミラーをさわって開けようとしている。メキメキって言ってるよぉ〜。(−_−;)おかしい、絶対におかしい…。車内で話し掛けてみる。「体調は悪くない。風邪もひいていない。」って言うけど、表情・呼吸ともおかしい。震えもとまらない。
7時20分。病院に到着。車から立てない。ゆっくり救急外来へ…。待合で熱を計る。40度越えている…。震えは少しおさまってきたけど、救急の部屋に入るのに既に立てない…。看護婦さんが車椅子を持ってきてくれて、かかえて乗せる。車椅子から診察台にも移動出来ない…。先生からの質問されても…。(大丈夫かなぁ…)
血液・尿検査・CTの検査等など。その間点滴をしてもらい、だいぶ落ち着いてきたというより、寝ています。その後、造影CTも撮った。
「入院になるから、書類書いて待っていて…。」と看護婦さんに渡され判るところのみ記入。家族の病歴ってきちんと覚えていないとだめなんだとあらためて思った。(いつ、どこで、どんな病気で、どのくらい?)
既に10時近い…。
二人とも じーじは心配だけど、飽きてきて…。(ごめんね。二人だけで留守番させるのも不安だし…。)
「感染症・脱水」と言う結果がでて、点滴で脱水症状の改善と抗生剤を入れ、当面入院となりました。
病室に上がって、病棟の看護婦さんと話をしてお願いして出てきた。本人は熱は高いものの状態は落ち着き、すでに寝てます。
気がつけば、11時過ぎ。夕食を食べていない3人は、帰宅途中のコンビニで軽食を買って帰って食べました。二人とも頑張ってくれました。ありがとね。
さて、明日からが大変です。papaがいないときに限って…。(ーー;)
2006年09月11日 (月) | 編集 |

本日のおやつ☆ おかしの家ノアの「石神井散歩」です。(*^^)v☆
カルピスの特選バターを使用し、アーモンドの粉を入れて香り豊かに焼いたさくさくのクッキーの中に、自家製のきいちごジャムが入っているお菓子です。
2006年09月06日 (水) | 編集 |
紀子さまご出産で、おめでたい日となりましたね!元気な男の子が生まれてよかったですね。
帝王切開、私も経験者。あのときの様子は今でもきちんと覚えています。前日の夜、一人になってからのドキドキ…、手術前のドキドキ…、手術中のドキドキ…、産声を聞いたときのホッ…。子どもを安全に生むためには必要なもの、大丈夫と思っても、病院でもらった睡眠薬で眠りについたんです。その時生まれてきた子も小学生。早いものです。(*^^*)
皇室典範改正でもめていましたが、当分はこのままなのでしょうね。私は、このままでよいと思っています。
紀子さま、おつかれさまでした。
そうそう、紀子さまがご出産された愛育病院ですが、入院中の食事がおいしいといいうのも評判なんだそうです。「愛育病院の安産レシピ」も出版されています。
帝王切開、私も経験者。あのときの様子は今でもきちんと覚えています。前日の夜、一人になってからのドキドキ…、手術前のドキドキ…、手術中のドキドキ…、産声を聞いたときのホッ…。子どもを安全に生むためには必要なもの、大丈夫と思っても、病院でもらった睡眠薬で眠りについたんです。その時生まれてきた子も小学生。早いものです。(*^^*)
皇室典範改正でもめていましたが、当分はこのままなのでしょうね。私は、このままでよいと思っています。
紀子さま、おつかれさまでした。
そうそう、紀子さまがご出産された愛育病院ですが、入院中の食事がおいしいといいうのも評判なんだそうです。「愛育病院の安産レシピ」も出版されています。
![]() | 愛育病院の安産レシピ―妊娠したらおすすめの、献立&おかず85 母子愛育会愛育医院 (2002/12) 主婦の友社 この商品の詳細を見る |
![]() | イザという時スグに役立つ症状別子どもの病気と治し方―赤ちゃんと子どもの病気とつきあう本 愛育病院小児科 (1991/10) 日本文芸社 この商品の詳細を見る |
![]() | 初めての赤ちゃんの育て方―愛育病院・ドクター岡本の育児の本 講談社 (1990/05) 講談社 この商品の詳細を見る |
| ホーム |


























