2006年01月31日 (火) | 編集 |
パパの出張のお土産の「ひよ子」饅頭です。
黄身餡がおいしいんですよね♪手芒豆のみを使用し、純白に近くなるまで丹念にさらし、「白雪餡」と呼ぶ生白餡を作り、さらに雑味を取り除き、砂糖や卵黄を加えて練り上げて、コク餡にしあげるそうです。
実家では食べることがほとんどなかった「ひよ子」ですが、通っている幼稚園の記念品に頂くんですよ。でもなぜなんだろう???
名菓ひよ子(6個入り)
黄身餡がおいしいんですよね♪手芒豆のみを使用し、純白に近くなるまで丹念にさらし、「白雪餡」と呼ぶ生白餡を作り、さらに雑味を取り除き、砂糖や卵黄を加えて練り上げて、コク餡にしあげるそうです。
実家では食べることがほとんどなかった「ひよ子」ですが、通っている幼稚園の記念品に頂くんですよ。でもなぜなんだろう???
名菓ひよ子(6個入り)
2006年01月29日 (日) | 編集 |

花粉症対策で、泡盛を飲み始めることにしました。家にあったのは「首里天」という泡盛。昨シーズン途中でその話を聞いて家にあった泡盛を飲んだら、楽になってシーズン終了しました。
でも、ネットで探すと、「請福ファンシー」って泡盛がその話のおおもとの泡盛みたいです。↓ これね。

お酒ですので、弱い方はご注意くださいね。泡盛はどれを飲んでも度数高いですよ。それに、体質が違って効果が出ない人もいるでしょうから、絶対ではないですので、念のため…。
こちらに詳細が載っていますので、興味のある方はご覧くださいね。
2006年01月27日 (金) | 編集 |

姫2が、幼稚園で書いてきた「たまごっち」です。(^^) 本人も自信作みたいです。
最近、本体見かけないけど、もう育てるの飽きちゃったのかしら??
プリキュアもそのまんまで、部屋から「おーい。」って叫び声が聞こえるんだけど、電池がなくなるまで叫んでいるのかな???飽きずにきちんと遊んでよぉ。(^_^;
![]() | ウラじんせーエンジョイ!たまごっちプラス ウラまーく () バンダイ この商品の詳細を見る |
![]() | たまごっちスクール せーとぜーいんしゅーごっち! スクールナンバーぴんく (2006/12/23) バンダイ この商品の詳細を見る |
2006年01月22日 (日) | 編集 |

今年何回目の積雪でしょう。夜8時過ぎからの一時間半ぐらいであっという間に積もりました。
買い物に出かけていて、出たときは寒いなぁ〜って感じだけだったんですが、買い物から帰ってくる道で吹雪になり、途中でやんでしまったので、「残念だね。」って姫たちと帰ってきたら、家の周りが真っ白。
姫たちは喜んでいたけど、明日の朝どうしよ〜って感じです。(^_^;
![]() | プー プラスチック スキー ブルー 80 cm () 今泉 この商品の詳細を見る |
2006年01月21日 (土) | 編集 |

とうとう見つけました。すあま♪(⌒ε⌒*
いつも買い物に行くお店の和菓子コーナーに並んでいました。思わず大人買いしようかと思ったけど、やわらかいうちに食べないとおいしくなので、一人1個づつにしました。(^^)
むちむちしていて、ほんのり甘くて、おいしかった。
来週もおいてあるかなぁ?この時期だけかなぁ?来週も買えるとよいなぁ。(^^)
すあま 10個入り
2006年01月15日 (日) | 編集 |
今日は「小正月」ですね。
小正月の行事は豊作祈願に関連したものが多く、多くの地域で行われているのは、竹や藁で作ったやぐらに正月の飾りなどを入れて燃やす「どんど焼き」。神様への送り火の意味を持ち、この火で「まゆ玉」を焼いて食べると「その年は元気に暮らせる」という言い伝えがありますよね。まゆ玉とは、お米の粉を丸めて、まゆの形をはじめ小判や鯛など縁起の良いものを模ったお団子のことで、木の枝に刺して飾りとしても使われているそうです。
地方特有の珍しい行事で有名なのは、秋田の「なまはげ」。鬼のお面をつけた「なまはげ」が、「ウォー泣ぐ子はいねがぁ!」と奇声を発しながら各家庭を訪ね、恐ろしい顔の鬼を見て子供達は、泣く、逃げるの大騒ぎ!現在は大晦日に行われる地域が多いのですが、もともとは小正月に行われていた伝統行事だそうです。
四国の「ホトホト」「コトコト」などと呼ばれる行事は、逆に子供達が変装し顔を隠して「ホトホト」や「コトコト」と唱えながら近所の家を回り、わら馬と交換にお祝いのおやつをもらうという行事もあるそうです。
一方、松の内に忙しく働いた女性をねぎらう意味で、女性だけのお祝いの席を設けてみたり、男性が女性のために料理の腕をふるってもてなしたり、といった行事もあるそうです。これは、全ての正月行事が無事に終わりホッと一息つける、女性の休息日であることから、「女正月」と呼ばれているそうです。
「小正月」が終わると、いよいよお正月気分もぬけて、普段の生活に切り替える時期。お正月疲れした胃腸を整えるため「小豆がゆ」を食べる風習も残されていますよね。
ヤマキウ 秋田味噌 なまはげ(粒味噌)
小正月の行事は豊作祈願に関連したものが多く、多くの地域で行われているのは、竹や藁で作ったやぐらに正月の飾りなどを入れて燃やす「どんど焼き」。神様への送り火の意味を持ち、この火で「まゆ玉」を焼いて食べると「その年は元気に暮らせる」という言い伝えがありますよね。まゆ玉とは、お米の粉を丸めて、まゆの形をはじめ小判や鯛など縁起の良いものを模ったお団子のことで、木の枝に刺して飾りとしても使われているそうです。
地方特有の珍しい行事で有名なのは、秋田の「なまはげ」。鬼のお面をつけた「なまはげ」が、「ウォー泣ぐ子はいねがぁ!」と奇声を発しながら各家庭を訪ね、恐ろしい顔の鬼を見て子供達は、泣く、逃げるの大騒ぎ!現在は大晦日に行われる地域が多いのですが、もともとは小正月に行われていた伝統行事だそうです。
四国の「ホトホト」「コトコト」などと呼ばれる行事は、逆に子供達が変装し顔を隠して「ホトホト」や「コトコト」と唱えながら近所の家を回り、わら馬と交換にお祝いのおやつをもらうという行事もあるそうです。
一方、松の内に忙しく働いた女性をねぎらう意味で、女性だけのお祝いの席を設けてみたり、男性が女性のために料理の腕をふるってもてなしたり、といった行事もあるそうです。これは、全ての正月行事が無事に終わりホッと一息つける、女性の休息日であることから、「女正月」と呼ばれているそうです。
「小正月」が終わると、いよいよお正月気分もぬけて、普段の生活に切り替える時期。お正月疲れした胃腸を整えるため「小豆がゆ」を食べる風習も残されていますよね。
![]() | ナマハゲ―その面と習俗 日本海域文化研究所 (2004/04) 日本海域文化研究所 この商品の詳細を見る |
ヤマキウ 秋田味噌 なまはげ(粒味噌)
2006年01月12日 (木) | 編集 |
我が家にはコタツがありません。
姫たちは、私の実家に去年の春休みに遊びに行って、コタツを体験してきました。「ねぇ〜、こたつ何でないの?おこうよぉ〜。あったかいにぃ〜。」って再三言われちゃうんですが…。
コタツに入って、テレビを見て、みかんを食べて、なぜかアイスを食べる。焼き芋買ったときにはその中で保温されていたりして…。朝まで寝ちゃって風邪をひくんですよね。(^_^; 今はこたつがなくても平気な我が家です。
でも、たまに入りたいなぁなんて思ったりして…。
父の親戚の家に掘りごたつがあって、恐る恐る入った覚えがあります。足がつかなくって宙ぶらりんで、中をのぞっくと真っ暗で…。やけどしないかなぁ〜ってドキドキしていたのを思い出します。
姫たちは、私の実家に去年の春休みに遊びに行って、コタツを体験してきました。「ねぇ〜、こたつ何でないの?おこうよぉ〜。あったかいにぃ〜。」って再三言われちゃうんですが…。
コタツに入って、テレビを見て、みかんを食べて、なぜかアイスを食べる。焼き芋買ったときにはその中で保温されていたりして…。朝まで寝ちゃって風邪をひくんですよね。(^_^; 今はこたつがなくても平気な我が家です。
でも、たまに入りたいなぁなんて思ったりして…。
父の親戚の家に掘りごたつがあって、恐る恐る入った覚えがあります。足がつかなくって宙ぶらりんで、中をのぞっくと真っ暗で…。やけどしないかなぁ〜ってドキドキしていたのを思い出します。
![]() | こたつ用掛け布団 「コスモ」 (ブラウン) 185×185 () イケヒコ・コーポレーション この商品の詳細を見る |
2006年01月09日 (月) | 編集 |
あちらこちらで、着物を着ている女の子を見かけました。なりふりかまわず洋服で歩くように歩いている子が多いのには驚きました。着物を着たときぐらい、しずしずと歩いてほしいなぁ…。
今年は、あまり大騒ぎなく終わったみたいですね。毎年、成人した人が騒いで報道されるのにモザイクかけて氏名を出さないのがすっごく不思議なんですが…。きちんと報道しないから、騒ぐおばかな成人がいるんじゃないでしょうか。ねっ!!
15日が成人式でなくなってから、いつが成人の日だか覚えられないんですよね。(^_^;1月の第2月曜日を祝うようになったんですよね。覚えられないのは私だけ?
パパさんは、私の成人式の着物姿を知っているんですよねぇ〜。♪(⌒ε⌒* いやから、お恥ずかしいです。
今年は、あまり大騒ぎなく終わったみたいですね。毎年、成人した人が騒いで報道されるのにモザイクかけて氏名を出さないのがすっごく不思議なんですが…。きちんと報道しないから、騒ぐおばかな成人がいるんじゃないでしょうか。ねっ!!
15日が成人式でなくなってから、いつが成人の日だか覚えられないんですよね。(^_^;1月の第2月曜日を祝うようになったんですよね。覚えられないのは私だけ?
パパさんは、私の成人式の着物姿を知っているんですよねぇ〜。♪(⌒ε⌒* いやから、お恥ずかしいです。
![]() | 振袖大好き! (2007-2008) (別冊家庭画報) (2006/10) 世界文化社 この商品の詳細を見る |
![]() | 振袖ヘアコレクション152種―あなたにピッタリのイメージが見つかる! (2006/10) 主婦と生活社 この商品の詳細を見る |
2006年01月08日 (日) | 編集 |

すっごい昔に左耳にほくろがぽつんとできました。すっごく小さかったほくろなのに、ヘアーブラシで引っ掛けたり、髪をまとめるときに引っ掛けたりして痛い思いをしたり、電話の応対も左耳、いつしかこんなに大きくなってしまいました。
やっと決断して、昨日、皮膚科でとってもらいました。耳に麻酔をしてレーザーでとります。時間は数分で終わります。今日と明日は患部が水にぬれないようにします。一週間ぐらい患部にガーゼをして、抗生剤を飲んで、塗り薬を朝晩2回ぬります。日に当たるところではないので、UVケアは不要です。料金は一万円+薬代です。
麻酔の注射が痛かったのと、麻酔が効いてない場所があって、麻酔しながらとられたのはつらかった。(^_^; 焦げ臭いにおいがするんですが、複雑…。
![]() | レーザー治療でここまで治る―あざ・しみ・ほくろ 渡辺 晋一 (1999/11) 主婦と生活社 この商品の詳細を見る |
2006年01月07日 (土) | 編集 |

お正月気分も終わり、「七草粥」食べられましたか?我が家も麻から頂きました。今年は、フリーズドライの七草をスーパーで見つけたのでそれを使ってみました。苦味がないので子供たちにも好評でした。(⌒▽⌒*
ってことで、七草のことを調べてみました。
正月行事をしめくくる日、松の内の最後の日として七種類の野菜が入ったお粥を食べます。もともとは中国から伝わった五節句
(1月7日:人日(じんじつ)、 3月3日:上巳(じょうし)、5月5日:端午(たんご)、7月7日:七夕(たなばた)、9月9日:重陽(じゅうよう))の一つで、江戸時代は1年の中でも重要な節句とされていたそうです。
「人日の節句」は新年の占いの日で、その際に七種の野菜を食すことで邪気を払うという習慣があったことに由来し、日本では1月15日に小豆粥を食べる習慣があり、その影響で七草をお粥にして食べるようになったそうです。
2006年01月05日 (木) | 編集 |

姫達も今日から、延長保育と学童が始まりました。
幼稚園の入り口に、延長保育の子供たちが作った「あけましておめでとう」のメッセージが貼ってありました。
「あけましておめでとう」は、姫2が書いたそうです。折り紙の犬も上手にできてます。いろいろな表情の犬たちがすてき♪
![]() | ぜんぶ食べたよ幼稚園のおべんとう―初めてママにも簡単レシピ203 藤井 恵 (2007/02) ベネッセコーポレーション この商品の詳細を見る |
![]() | 幼稚園・保育園すぐに使えるイラスト&カット大全集 成美堂出版編集部 (2007/05) 成美堂出版 この商品の詳細を見る |
2006年01月01日 (日) | 編集 |

あけましておめでとうございます。
今年も忙しい一年になりそうですが、体調に気をつけてがんばりたいと思っています。
HPともども、よろしくお願いいたします。
「初夢」は見ましたか?私はまだ?見たけど覚えていないのか…(^_^; 見ていない事にしておいて、ちょいと「初夢」のことについて…。
日本には昔から、初夢で見たものによりその年の運勢を占うという風習があるりますよね。縁起の良い夢を見たいという願いから生まれた、習慣やことわざがあるそうなのでご紹介。
まず、室町時代には「宝船を枕の下にしいて寝ると良い夢が見られる」という言い伝えが広まり、お正月には、折り紙で折った船や宝船の絵を枕の下にしいて寝るという習慣が生まれたそうです。
もうひとつ、「ながきよのとおのねぶりのみなめざめなみのりぶねのおとのよきかな(永き世の遠の眠りの皆目覚め波乗り船の音の良きかな)」という回文(逆から読んでも同じ文章)のおまじないも、この頃より伝えられたものだそうです。
江戸時代には「宝船売り」という商人が登場し、米俵やお宝、七福神を乗せた宝船の絵や版画が売られるようになり、お正月になると、この宝船売りが「お宝、お宝!」と呼び込みをして売り歩く様子が江戸の風物詩となっていたそうです。
初夢で見ると縁起が良いものを表す「一富士・二鷹・三茄子」ということわざも、江戸時代から伝えられているそうです。諸説ある意味のひとつに、富士は「無事」、鷹は「高い」、茄子は「事を成す」を表しているというものがあります。
どの時代でも、「無事で元気に暮らせる」ことが一番だったのでしょうね。
2006年は戌年ですね。縁起物である「犬張子」の雑貨やイラストをよくみかけますね。張子は古くから日本に伝わる郷土玩具のひとつですよね。犬張子は「でんでん太鼓」や「竹のザル」を飾りつけたものが伝統的に作られ、竹のザルを飾りつけたものは「ザルかぶり犬」などと呼ばれ、犬に「竹」をかぶせると「笑」になることから「笑顔を絶やさず明るく過ごせるように」との願いが込められているそうです。
皆さんが、いつも笑顔で明るく過ごせる年になりますよう、心よりお祈り申し上げます。
| ホーム |






























